【白髪染め】簡単!人気のトリートメントタイプ

髪が傷まないトリートメントタイプ白髪染めのすすめ

白髪染めというと、染めた後にきしむ感じが気になったり、ぱさぱさしてダメージを受けやすいイメージがありませんか。

 

また、きれいに仕上げる為には、美容室に行くしかないと、思っている人も多いのではないでしょうか。

 

おしゃれを楽しみたい女性の為に、白髪染めは進化し続け、ダメージを受けにくく、つややかな髪をキープできるという、今までの悩みを解決してくれるメーカーも多く参入し、お家で手軽にできるようになりました。

 

ダメージが気になる方に特にお勧めなのは、低刺激のトリートメントタイプです。
白髪染め口コミで人気のトリートメントタイプ(http://www.homestodayutah.com/)

 

トリートメントタイプなら、白髪染め特有のツンとしたにおいも、緩和されているものが多く、敏感肌の方も、安心して使える商品がたくさんあります。

 

そして、肌にやさしいということは、髪へのダメージが少なく、きしむ感じもほとんどありません。

 

2種類以上の液体を混ぜる必要もありませんし、使い勝手もよく、チューブタイプやポンプタイプの出しやすいタイプのものが多く、最近ではポンプタイプの詰め替え式のものもあり、環境に配慮したデザインも出ています。

 

お風呂でいつもトリートメントをしている感覚で使用することができ、手や耳についても、すぐに洗い流せば落とせます。

 

髪へのダメージが少なく、手軽にしっかり髪を染めてくれるトリートメントタイプの白髪染め、試してみてはいかがでしょうか。 

髪を傷めない白髪染めは?

市販の若い人たちが使用するヘアカラーには、科学染料が沢山使用されていて、髪が痛むそうですね。
私は白髪染めの最初は美容院でしたから、髪質に合ったものを使用しているのだろうと、気にしていませんでした。
自分の収入がなくなってからは、美容院通いはお金が掛かって大変なので、「ヘアカラートリートメント」を利用していました。

 

自宅で手軽にキレイに染まるので、気にいっていましたが、このメーカーのものは私の髪質のせいなのか、緑ががったカラーに見えるらしいのです。
年に1度か2度、結婚式やお出かけでお洒落の必要なときは、美容院へ行くのですが、たいていは「何をお使いですか?緑の色が出ています」と言われていました。

 

段々言われることが面倒で、しかも緑を隠すカラー選びが大変そうで、このメーカーのものは止め、他のものに変えたこともあります。
髪質のせいとしか思えない青になってしまったことが続けて2回もあり、返品したり大騒ぎになったこともありました。

 

私はどうやら昆布系のものが合わないようです。
白髪染めをして青くなっては、笑えませんね。
でも、髪が痛まないトリートメントは、市販のヘアカラーよりは安心ではあります。
天然由来の原料が全てなのですから…。
天然のものも、やはりアレルギーなどがある方は注意が必要なようです。

 

白髪染めを始めてそろそろ20年近く、いまさら白髪にも戻れず、自分の髪質に合うヘアカラー探しは続いています。